’96年版ベストエッセイ集 父と母の昔話


'96年度版ベストエッセイ集 父と母の昔話
【文藝春秋 ’96年版ベストエッセイ集 父と母の昔話
編:日本エッセイスト・クラブ
1996年7月30日発行

【掲載作品】
  作品名 作者名
時計は溶けて
1 本の話 司馬遼太郎
2 ”世界一”の叔母 杉浦昭義
3 震度7の記憶 藤本義一
4 時間の話 袖井孝子
5 「山、人を見る」 古田紹欽
6 ミネラル・ウォーターかついでインドへ 深田祐介
7 漢語の狭間 張美玉
8 バースデイ・スーツ 坂村瞳
9 揺りかご 大江ゆかり
10 苦学の実演 黒岩重吾
11 前向きっていいわね 櫻井よしこ
12 ベニスの商人についての大誤解 廣渕升彦
13 思い出せなかった話 須賀敦子
14 眼科医という仕事 坪田一男
15 時計は溶けて 早坂暁
空気の瓶詰
16 初詣、原点にかえる幸せ 栗田勇
17 ひやしもち 田辺聖子
18 宇宙から遺跡を探る 坂田俊文
19 見事な人生 うつみ宮土理
20 黒姫の赤鬼を訪ねてほしい C・W・ニコル
21 老いて、思うこと 遠藤周作
22 理系男と文系男 林真理子
23 戦記作家の五十年目 伊藤桂一
24 台湾の人たちが守った日本人銅像 柳本通彦
25 豆腐と好奇心 斎藤茂太
26 名門大学 若林ケイ
27 父の戦死地 式守与太夫
28 今ふたたび戦後日本映画を見る 川本三郎
29 「いじめ」と「笑うカイチュウ」 藤本紘一郎
30 広東人の郷土意識 譚路
31 空気の瓶詰 九野民也
うさぎのダンス
32 自動車学校で学習したカラス 仁平義明
33 兄との終戦の夏 村松英子
34 防災担当相は”知恵伊豆” 童門冬二
35 熊本時代の漱石 福島譲二
36 大きなお世話 高田宏
37 知覧と鹿屋を訪ねて 丸山崟子
38 フェルディナン・シュヴァルの"理想宮殿” 加藤恭子
39 呆けは悪いのか 渡辺淳一
40 ボス猿の悲劇 中川志郎
41 私の悪癖、国の悪癖 古山高麗雄
42 ゆとりの中から個性が生まれる 松山幸雄
43 髪に歴史あり 秋山仁
44 主なき書斎の中で 鴻みのる
45 硫黄島 有賀博
46 引用の母、マザーグース 鳥山淳子
47 大震災にまつわる「夢の知らせ虫の知らせ」 今井美沙子
48 うさぎのダンス 山上龍彦
父と母の昔話
49 漢字と遊ぶ 吉野弘
50 敗戦五十年目の暑い夏に 神坂次郎
51 北大路魯山人 丹羽友子
52 機会詩としての短歌 河野裕子
53 盲人は走る 杉本博敬
54 ヒツラの女 大木あまり
55 ドレスデンと東京 松尾文夫
56 時告げる星に満点の和名 桑原昭二
57 再会にマニュアルなし 樹のぶ子
58 十分足らずの通訳 高坂正堯
59 ママ・ボーイとオモニ 栗原葉子
60 ビジネスはゲームである。 河井健男
61 久保田万太郎と常磐津のお師匠さん 福田はるか
62 ことわざこそ”人類共通語” 北村孝一
63 人種と草種の間柄 角田重三郎
64 小便するな 加賀乙彦
65 父と母の昔話 森繁久彌
※30番 作者名2文字目はおうへんに路

'96年度版ベストエッセイ集 父と母の昔話 文庫版
【文藝春秋・文春文庫 ’96年版ベストエッセイ集 父と母の昔話
編:日本エッセイスト・クラブ
1999年7月10日発行

【掲載作品】
  作品名 作者名
時計は溶けて
1 本の話 司馬遼太郎
2 ”世界一”の叔母 杉浦昭義
3 震度7の記憶 藤本義一
4 時間の話 袖井孝子
5 「山、人を見る」 古田紹欽
6 ミネラル・ウォーターかついでインドへ 深田祐介
7 漢語の狭間 張美玉
8 バースデイ・スーツ 坂村瞳
9 揺りかご 大江ゆかり
10 苦学の実演 黒岩重吾
11 前向きっていいわね 櫻井よしこ
12 ベニスの商人についての大誤解 廣渕升彦
13 思い出せなかった話 須賀敦子
14 眼科医という仕事 坪田一男
15 時計は溶けて 早坂暁
空気の瓶詰
16 初詣、原点にかえる幸せ 栗田勇
17 ひやしもち 田辺聖子
18 宇宙から遺跡を探る 坂田俊文
19 見事な人生 うつみ宮土理
20 黒姫の赤鬼を訪ねてほしい C・W・ニコル
21 老いて、思うこと 遠藤周作
22 理系男と文系男 林真理子
23 戦記作家の五十年目 伊藤桂一
24 台湾の人たちが守った日本人銅像 柳本通彦
25 豆腐と好奇心 斎藤茂太
26 名門大学 若林ケイ
27 父の戦死地 式守与太夫
28 今ふたたび戦後日本映画を見る 川本三郎
29 「いじめ」と「笑うカイチュウ」 藤本紘一郎
30 広東人の郷土意識 譚路
31 空気の瓶詰 九野民也
うさぎのダンス
32 自動車学校で学習したカラス 仁平義明
33 兄との終戦の夏 村松英子
34 防災担当相は”知恵伊豆” 童門冬二
35 熊本時代の漱石 福島譲二
36 大きなお世話 高田宏
37 知覧と鹿屋を訪ねて 丸山崟子
38 フェルディナン・シュヴァルの"理想宮殿” 加藤恭子
39 呆けは悪いのか 渡辺淳一
40 ボス猿の悲劇 中川志郎
41 私の悪癖、国の悪癖 古山高麗雄
42 ゆとりの中から個性が生まれる 松山幸雄
43 髪に歴史あり 秋山仁
44 主なき書斎の中で 鴻みのる
45 硫黄島 有賀博
46 引用の母、マザーグース 鳥山淳子
47 大震災にまつわる「夢の知らせ虫の知らせ」 今井美沙子
48 うさぎのダンス 山上龍彦
父と母の昔話
49 漢字と遊ぶ 吉野弘
50 敗戦五十年目の暑い夏に 神坂次郎
51 北大路魯山人 丹羽友子
52 機会詩としての短歌 河野裕子
53 盲人は走る 杉本博敬
54 ヒツラの女 大木あまり
55 ドレスデンと東京 松尾文夫
56 時告げる星に満点の和名 桑原昭二
57 再会にマニュアルなし 樹のぶ子
58 十分足らずの通訳 高坂正堯
59 ママ・ボーイとオモニ 栗原葉子
60 ビジネスはゲームである。 河井健男
61 久保田万太郎と常磐津のお師匠さん 福田はるか
62 ことわざこそ”人類共通語” 北村孝一
63 人種と草種の間柄 角田重三郎
64 小便するな 加賀乙彦
65 父と母の昔話 森繁久彌
※30番 作者名2文字目はおうへんに路


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